『学生街』と『散歩』と『ビートルズ』と

日記
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こんにちは、
よしおです。

昨日で自宅待機の巣ごもり生活も20日間が過ぎました。
この間、量販店とファミレスのアルバイトはなくなり、自宅でいつ稼げるかわからない、
音楽や映画のレビューを書き綴っています。

ただ、自宅にこもりっぱなしでは、身体に悪いので雨の日でなければ1日30分から1時間は散歩に出ます。
僕が住む、横浜市港北区の郊外は、周りが農地なので歩く人もまばらで散歩には最適です。

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学生街 静まり返る

サラリーマン時代、毎日利用していた、東急東横線の日吉駅。
駅の目の前に慶應義塾大学の校門があります。

銀杏並木の通りが校舎に向かって続いています。
毎日通勤時のこの銀杏並木を観て、季節を感じていたものです。

毎年ならこの季節学生で溢れている頃です。
でも歩いている人もまばら。
営業しているお店もまばらで、いつもは学生で満席になって、席が空くを待たなければいけないスタバも休業。
だからでしょうか、その近くのドトールは意外と人が入っていました。
しかし、外から観る分には、それぞれ席を空けて皆さん座っているようです。お店の依頼なのか、客が自然にやっていることなのかわかりません。

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1日1万歩の散歩

僕の家から日吉駅まで、往復すると約1万歩です。
だからサラリーマン時代は、通勤だけで1万歩を超えていました。

毎日満員電車に揺られて通勤して時代も懐かしいです。

さて、散歩の間は、スマホでradikoを聴いたり、Amazonミュージックを聴いたりします。
昨日は、ビートルズの『ラバー・ソウル』を聴きながら散歩しました。

ラバー・ソウル<期間限定盤> The Beatles

やっぱビートルズはいいね。
日吉駅に学生たちが戻ってくるのはいつの日なるのだろう。。。

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