動物保護施設 支援プログラム

級友が、動物が、人間を襲うと残酷だと言い、人間が動物の狩りをする時は楽しみでする。だから動物は可哀そうだと言ったのがとても印象的でした。僕の住む神奈川県では、平成30年度も犬猫の殺処分はゼロで、 犬は6年連続、猫は5年連続とHPで報告されています。

鼻毛カッター おすすめ

僕は長年、鼻毛の処理は、小さなハサミを使っていました。それは便利で、毎朝、鼻毛と眉を整えるに使っていました。しかし、先日、いつも洗面所ではなく違う場所で使って以来、なくなってしまいました。もしかして、ごみ箱に捨ててしまったのかもしれません。年に一回くらい、想像しがたいことをすることがあるので、多分そうなのでしょう。でもハサミがないと困ります。

青春から白秋へ 五木寛之に学ぶ

青春という言葉は、ほとんど使うことはなくなりました。自分のいままので人生のある青春時代を送ったのです。 その青春時代は、充実していたかと言うとそうではなく後悔ばかりです。でも、それも青春と言えば青春なんですね。さて、今日は青春から始まる人生の四季について考えたいと思います。

竹内まりや デビュー40周年

9月になると、竹内まりやを思い出します。やっぱりヒット曲「セプテンバー」があるからでしょうか?でも、竹内まりやがセプテンバーを歌っていた頃は、9月というと秋の気配があったのですが、いまは残暑が厳しい季節という感じで、風情がなくなったと思うのは僕だけでしょうか。40周年を迎えているシンガーソングライター竹内まりやが今熱いらしいです。

休み方改革

僕は2年前の前に勤めていた会社を定年退職しました。その会社には、その時点で35年6ヵ月働いていました。そしてその会社を一旦定年で退職して、再雇用で約2年弱働きました。実はそこで僕は大きなミスをしたのです。なんと有給休暇を1日も取らずに定年退職をしたのです。退職後に妻から「有給ちゃんと取ったの?」と言われて気づきました。

京都検定 定年後の贅沢

定年後の最高の贅沢は、学ぶことだと思います。 コメディアンの欽ちゃんこと萩原欽一さんが、70歳を超えてから駒澤大学仏教学部に入学し4年間通い続けていました。 また、作家の五木寛之氏も作家として行き詰った時に休筆宣言をして、一時期大学で学ばれていました。

クレンペラー 最後のベートーヴェン 交響曲全集

まさか、まさか、こんな凄い録音が遺されていたなんて、思ってもいませんでした。世界遺産級です。20世紀最高の指揮者オットー・クレンペラーの1970年の録音がしかも鮮明な映像で残されていたなんて。1970年と言えば、クレンペラーの既に85歳。確か翌年には、コンサートから引退したと思います。しかもこの時期にベートーヴェンの全集が残されていたなんて長くファンをしていましたが、知りませんでした。

ウイスキーと炭酸水

妻は、仕事先からウィスキーを頂いてきました。 アイルランドの銘酒 ブッシュミルズ。 僕は、30代から40代に掛けてよく海外出張に行っていたこと 免税店に良く買ってきたものです。 以前ならロックで飲んでいましたが、さすがに60歳を過ぎてからは弱くなったので 炭酸水ウィルキンソンで割って飲みました。

逆説的な人生 鎌田實

週刊誌を読んでいたら、諏訪中央病院の名誉院長である鎌田實氏のコラムをたまたま読んで面白かったのです紹介します。人生は、順風満帆より紆余曲折があった方がおもしろい、ということです。接続詞で言えば、「だから」「このため」「それゆえに」という順接ではなく、「しかし」「それなのに」「にもかかわらず」という逆説の文脈で語られる人生が面白いと書かれています。

靴箱 消臭剤?脱臭剤?

退職して自営と週3日程度のアルバイトと始めると僕の買い物も不定期になり、こまめに週2回程度の買い物となりました。先日、僕が買い物行くよ、というと妻が、下駄箱の消臭剤を買ってきて、というのでわかったといって近所のスーパーに行きました。しかし、ここでふと思いました。下駄箱には消臭剤がいいのか?それとも脱臭剤がいいのか?