カブトムシの幼虫がやってきた

ペット
[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

こんにちは、
よしおです。

友人が、カブトムシのつがいを飼っていたそうです。
そのつがいは早々に生涯を閉じたそうですが、どうやら卵を残していたようで、ある日ケースに入れていた腐葉土の幼虫マットの中に幼虫を発見しました。

そして幼虫マットを交換した時、なんと20匹も確認したそうです。
しかし、いくらなんでも20匹の幼虫を育てるのは大変とばかり、
「もらってくれる人いませんか?」と連絡をくれました。

と言うので、「じゃ、僕飼います。」と手を挙げたわけです。

そして8月29日に新宿で彼女と会い、6匹譲ってもらいました。
当初20匹だったそうですが、その後淘汰されたのか13匹となったそうです。

まさか共食いなどはないと思うし、土に還ったと考えるのが普通かなと思います。

カブトムシの産卵

カブトムシは、1匹のメスが20~50個の卵を産むそうです。
全部が孵化するのは難しいでしょうし、孵化しても全てがそのまま大きくなると思いませんが、人工的にな飼う場合は、自然界より生き残る確率は高くなるような気がします。

友人が飼っていたカブトムシのつがいが、何個の卵を産んだかわかりませんが、20匹が孵化して約2/3の幼虫が生き残って、僕がそこから6匹引き受けたわけです。

果たして何匹成虫になるでしょうか?

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました