給付金受給を申請しようと思います

日記

こんにちは、
よしおです。

新型コロナウィルスの影響でアルバイトがなくなり、収入のほとんどがなくなりました。今月4月の給料は、多分3月の半分くらい。5月に至っては、5月7日からアルバイトが再開されれば、多少の収入が発生すると思われますが、多分難しいでしょう。

そこで、給付金の受給を申請しようと思います。

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給付金受給 今できること

さて、昨日、給付金受給に備えて情報を収集しました。
情報は、総務省のホームページで得ることが出来ます。

https://www.soumu.go.jp/ <<<総務省HP

ここにアクセスすると次の画面が出てきます。
ここで、生活支援臨時給付金(仮称)をクリックします。

そうすると「生活に困っている世帯に対する新たな給付金」(生活支援臨時給付金(仮称))についての説明があります。

読んで行けば分かりますが、はっきり言って、現時点で具体的に申請することができません。

いや、もしかして市町村の窓口に行けば、申請書を入手し、申請できるのかもしせんが、このご時世にわざわざリスクを冒して市町村の窓ぐまで行くのは賢明ではありません。

そこで申請書をオンラインが、郵送でと思うのですが、その申請書がまだダウンロード出来ないのです。

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給付金受給 自分は対象者なのか?

肝心なのは、自分が対象者かどうかです。
僕の場合は、該当者になります。

1、前年より収入が半分以下になっている
2、しかも扶養家族1名で、15万円以下である
3、世帯主である

映像が、日テレのスッキリで解説に使っていた画像です。

給付金受給 申請できなきゃ先に進めない

さて、対象者であることが分かれば、申請ですが、これが現時点で待ったなのです。

総務省の高市大臣も現在進めているとのこと。早くやってほしいです。

該当月の昨年との月収ということで、僕は昨年4月と5月の給与明細を用意して、
今月15日と月末に振り込まれるアルバイト代とを比較すれば、半分どころか多分2割程度にしかなっていないと思います。

とりあえず、資料は用意できるので早く申請書をダウンロードできるようにしてほしいです。

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最後に

政治は、自分に関係ないと思っている人は、今回の国難においてよく感じてほしいです。

つまり国や政府は国民の生活を守るのが仕事ですから、不便を感じるならどんどん言うというか最低限選挙には必ず行って、投票をしてください。

もし現政権に投票した人なら現在の対応にしっかり審判をしてください。
政府は、国民の税金によって運営されているということを忘れてはいけません。

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