日記一覧

お正月 おせち料理 その意味と種類と食材準備のやり方

日本では正月になるといろいろなイベントがあります。初詣、初売り、お年玉など、みんなにとって嬉しい行事が多いですね。また、正月ならではの食べ物として、おせち料理があります。地方によって使われる食材は異なりますが、数の子や黒豆、海老などは多くのおせち料理に見られます。近年は、インターネットでの注文が増えています。良質なおせちを提供しているお店も多いのでレビューなど参考に注文しましょう。

終活 人生最期の準備にあらず

終活という言葉を聴くようになって10年弱でしょうか?最初はなんでも活をつければいいのか、なんて思っていました。でもその内自分も終活を考える年齢になりました。でもバカバカしいイベントに参加したくありません。自分の大切な人たちに引き継ぐことだけをちゃんと残して逝きたいと思います。

進化と絶滅

進化とは不思議な現象です。しかも進化がたどった道を後戻りできないということです。つまり人間にしっぽが生えて、もふもふの体毛に覆われるということはないということです。実は、今まで地球上に登場した生き物は、99.9%滅んでしまっています。 その種類の生き物が、すべて滅んで一匹もいなくなることを絶滅といいます。

キャッシュレス消費者還元 実感

日々の食材や日用品は、近くのスーパーマーケット三徳で買うことが多いです。先日、足りないものを買いに行ったのですが、館内放送でしきりにキャッシュレス決済がお得という案内をしていました。三徳ではコジカカードというものを発行していて、買い物をした場合100円に付き1ポイント貯まる仕組みでした。

定年後 一億円かかる!?

60才、65才、そして定年を迎える人、迎えた人、70才以降も働こうという人が絶対数と増えてきました。それもそう65才の人数は、全人口の30%に迫っています。市場としては大きなマーケットです。傾向としては、危機感を煽るタイプと安心感を与えるタイプと2種類あります。どちらもそれなりの主張があります。

消費税 アップ 前と後

9月30日は、消費税率8%の最終日。 ただ月曜日ということで、前日の週末が忙したったようで、僕は出勤していなかったのですが、大したことがないとたかをくくっていました。 しかし、それは間違いであることがすぐわかりました。 感覚的には通常の平日の3~4倍の来場数でした。

定年後 犬も歩けば棒にあたる

作家重松清が「定年ゴジラ」という定年小説を発表したのが、今から約20年前の1998年のこと。当時僕は41才で、父親は64才でした。 この小説は、重松氏の言っているように自分の父親世代の悲哀を描いたものです。しかし、圧倒的に違うことは、定年後の生き方です。

暗中模索

暗中模索の意味は、真っ暗な闇の中で、何が何だか分からなくなり、手探りをして何かをつかもうとしている状態です。例えば、「今回のプロジェクトは、何から手を付けていいか暗中模索だよ。」などと使います。ところが、当初はどうも違った意味で使われていたようです。

シニア 求人 近未来

僕の勝手な予測ですが、10年後、いや5年後には定年という概念がなくなると思います。 つまりトヨタも放棄しましたが終身雇用という考え自体がなくなるので、 当然、定年という概念はなくなります。

シニア 求人

僕は、今年7月末に37年間働いた会社を退職しました。定年後、2年ほど再雇用で働いてからの退職でした。退職する後は、自営とアルバイトで食っていく予定でしたが、アルバイトは、在職中に決めていました。大手量販店の家具売り場です。しかも在職中に研修などに行っていましたので既に3ヶ月目に入りました。少しずつ慣れてきました。