定年後

日記

定年後に友人が育てたじゃがいもを頂いた

こんにちは、よしおです。2月15日、名古屋でのコミュニティのかくし芸大会がありました。僕はヴァイオリンを弾いてピアノを弾く仲間とディオをやりました。仲間うちの会ですが、やはり人前で弾くのは緊張しますね。スズキメソードの教則本第2巻のベートー...
読書

終わった人 古さも感じるが

こんにちは、よしおです。友人が『終わった人』内館牧子著を読んだということで、感想をfacebookに挙げていました。友人は、「身の丈は人それぞれ違う。定年後も働いて走り続けるなんて、人として貧しいと世間では言うが俺にとっては趣味を持たねばと...
生活

働くことは生きること

こんにちは、よしおです。横浜は清々しい朝。富士山も美しい。5時起床。猫のエサとトイレ掃除。竹刀の素振り400本。今朝は資源ごみの回収で大量に出す。ほとんどが昨年83歳で逝った亡き義父のもの。義父は、60歳前に早期退職して以降は一切仕事はしま...
読書

おじさんの定年前の準備、定年後のスタート

こんにちは、よしおです。昨日、『おじさんの定年前の準備、定年後のスタート』という本が出版されました。著者は金澤美冬さんで、プロティアン株式会社の代表としておじさんのキャリア支援を行っている方です。彼女が、出版に向けてのクラウドファンディング...
生活

終活とは

終活とは、人生最期の準備というふうに捉えていました。しかし、終活というのは、残された人生をより良く生きるためのものなのです。つまり“生き支度”なのです。大切な人に感謝と愛を伝える行為なのです。ということを『毎日が発見』という月刊誌で発見して俄然やってみる気持ちになりました。
映画

アバウト・シュミット 映画

定年をテーマにした映画ジャンルがあるのかどうかわかりませんが、名優ジャック・ニコルソンが主演の『アバウト・シュミット』は、アメリカ人の定年後を描いた映画です。映画は、山積みの段ボールとテーブルと椅子だけの一室。そこにポツンと座る主人公シュミット氏。
日記

つみたてNISA 元本

つみたてNISAの積み立て期間は、最長20年でしたが、現在はそれ以上も可能?になったようです。僕自身は、最長20年と考えています。なんと言っても80歳を超えるし、その前にくたばる可能性もあるので。