山田一雄指揮新交響楽団のマーラーのCDに出会う

日記
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おはようございます。
よしおです。

昨日4月7日(火)は、バイオリンのレッスンでした。
いつもは、火曜日がレッスンなので別に珍しくないのですが、ちょっと事件がありました。

実は、この日は、レッスンのない日だったのです。
バイオリンのレッスンは、月3回の個人レッスンと1回の合同レッスンがあります。

僕の場合は、個人レッスンが火曜日です。
合同レッスンは、いつも日曜日なので、仕事のある僕は行けません。

火曜日は、月に4回から5回ありますね。
だから7日はレッスンのない日だったのです。

ところが僕は、次の14日の火曜日は、福井の恐竜博物館に行くので、先生と打合せして振替を5日(日)にしてもらったのです。

しかし、5日にレッスンに行くと、先生がいない。
LINEで連絡すると、なんと失念していたとかで、結局レッスン中止。
その代わりに休みの7日(火)になったのです。

レッスンに行くと、先生は申し訳ないということで、スタバのカードをくれました。
さすがナイスフォローですね。

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山田一雄のCDを受け取り

レッスンの帰りにタワーレコードオンラインショップで予約していたCDを受け取りに近所のセブンイレブンに取りに行きました。

受け取ったCDは、
山田一雄指揮新交響楽団による、マーラーの交響曲第5番と第6番

今年は山田一雄氏の没後35年の年です。
これから聴くのが楽しみです。

山田一雄 、新交響楽団 マーラー: 交響曲第5番、第6番「悲劇的」、花の章

マーラー:交響曲第5番、第6番、花の章!
全力投球の歴史的名演奏!
世界的なマーラーブームの渦中で、日本でも例外に洩れず多くの歴史的演奏が展開されました。マーラーの孫弟子にあたる巨匠山田一雄は1979年から10年を掛けて新交響楽団とマーラーの交響曲の全曲演奏を成し遂げました。
とにかく山田一雄と言えば、名声に比してレコード録音の少ない人です。ここに初めて一般発売されるのが、第5番、第6番、『花の章』です。
とにかくヤマカズの棒に食らいつくオーケストラの情熱と必死さが素晴らしい。
山田一雄も体力気力が充実し、魔法のようなドライヴを見せます。
特に第6番の第4楽章は30分以上を掛けて濃厚なロマンを歌い上げます。
これは必携のセットです!
東武商事株式会社
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