こんにちは、
よしおです。
ヤマザキマリさんの『仕事にしばられない生き方』を読んでいます。
これは日本社会における契約書の重要性においても言及しています。
実は再雇用契約で感じたこともあるので、もっとドライに出来ないのか?
という気持ちだったのです。

※ヤマザキマリさんが17才から11年間過ごしたフィレンツェの風景
やりたい仕事とお金のための仕事という項目にも大きな関心を得ました。
果たしてサラリーマンはやりたい仕事なのか?
それともお金のための仕事なのか?
ベストは、お金のためだけどやりたい仕事でもあるのがベストなのかもしれません。
なぜなら、あくまで雇われることが前提である、サラリーマンは、お金のためという意味合いから完全に脱却することはできません。
そんなことも考えされられる本です。
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