村上春樹とショスタコーヴィチ

読書
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こんにちは、
よしおです。

村上春樹の6月25日にでた新刊本『古くて素敵なクラシック・レコードたち』の中で、ショスタコーヴィチで一番好きなのが、ピアノ協奏曲第1番と第2番だと書いています。

ともに高校生の時にレコードを手に入れてくり返し聴いた思い出の曲だそうです。

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そのレコードというのが、これ。
第1番が、当時まだジャズの人と思われていたアンドレ・プレヴィンのピアノソロで、第2番が、バーンスタインの弾き振り。

ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲第1番、第2番、ピアノ三重奏曲第2番、2台のピアノのためのコンチェルティーノ Op.94

流石にレコードではなく、CDで持っています。

ちゃんと聴いていなかったので改めて聴いてみます。

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