札幌交響楽団 おすすめ SACDハイブリッド 3選

音楽
[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

こんにちは、
よしおです。

ヤマザキマリさんのお母さまが、札幌交響楽団の創設奏者だったということで、札幌交響楽団により親近感を感じるようになりました。

タワーレコードでは、今だけ2点で20%オフ!

クラシック・タワーレコード企画盤769タイトルのセールです。1枚で10%オフ、 2枚まとめて20%オフのスペシャル・プライスです。

ぜひお買い逃しのアイテムをこの機会にお探しください!ということで、札響のCDを7枚も注文しました。

その内、SACDハイブリッド3点をご案内します。

第1回定期演奏会(1961.9.6)ライヴ<タワーレコード限定> 荒谷正雄 札幌交響楽団

記念すべき第1回定期演奏会の記録。1961年にもかかわらず、ステレオ録音で残されていた伝説の演奏会の全貌

——————————————-

シューマン: 交響曲第3番「ライン」; ワーグナー: 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲; ウェーバー: 「魔弾の射手」序曲<タワーレコード限定> 朝比奈隆 札幌交響楽団

朝比奈隆と札響の最初の出会いは1969年でした。まさに今回発売するトラックの1曲目であるワーグナーが、最初の共演となりました。創立からわずか8年ほどしか経っていない当時の札響は運営的にも岐路に立ち、奏者の完全プロ化は終了していましたが、激動の時代であったようです。

——————————————-

ベートーヴェン: 交響曲第4番, 第7番<タワーレコード限定> 岩城宏之 札幌交響楽団

岩城宏之が札響正指揮者に就任約2年後の第4番と、音楽監督就任後の伝説的な第7番の初出記録をSACDハイブリッド盤で。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました