パルスオキシメーター

生活
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こんにちは、
よしおです。

久々の投稿になりました。
今日から2月ですね。
緊急事態宣言の期限まで2月7日までですが、延長されるんでしょうか?
個人的には、ワクチン接種まで感染予防には厳しく努めて行きたいと思います。

さて最近は、医療機関も切迫しているので、軽症の場合は、自宅待機の方が増えています。
自宅療養の場合は、次の点が重要になります。

1、家族感染の予防
2、重症化の予知

どちらも大変ですが、特に2の重症化のサインを見落とすと生死に関わってきます。

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パルスオキシメーター 注目

最近は、自宅待機中に亡くなったという報道が数件届いています。

そこで現在、パルスオキシメーターが注目されています。
重症化のサインを見落とさないために最近は、パルスオキシメーターが便利です。
自治体によっては、自宅待機を余儀なくされた軽症の陽性者に、パルスオキシメーターを贈るところもあるそうです。

「パルスオキシメーター」って何?
指先など体に光を透過させることで、動脈血の酸素飽和度(SpO2)を計測できる測定器です。 1974年に日本光電工業株式会社の青柳卓雄氏らによってその原理が発明され、その後、ミノルタカメラ(現コニカミノルタ)より「オキシメーター」として特許出願がなされたのがそもそもの始まり。体に針を刺したり切ったりの負担をかけることなく、ラクに測定できる便利さから、現在では病院やクリニックはもちろんのこと、在宅医療や登山用などにも広く使われるようになりました。㈱ナースステージHPより

朝の報道番組、日本テレビの「スッキリ」でも以前取り上げていました。

 

パルスオキシメーター 各種

 

さて、いざ個人で購入しようと思うと、手頃な価格から、それなりのしっかりした価格のものまであります。

 

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