こんにちは、
よしおです。
気がつくと2021年のバレンタインデーもあと1ヵ月ちょっとです。今年は、新型コロナ禍で職場でおおぴっらに渡したり、直接に渡したりするのが難しいのかもしれません。
でもだから義理でもいいから贈り物のやり取りはかえって和むかもしれませんね。
この時期になると、必ず出てくるのが、義理チョコ論争です。
個人的には、義理チョコ大歓迎です。
そして1ヵ月後の義理ホワイトデーも大歓迎です。
もともとバレンタインデーでチョコレートを贈るなんてお菓子会社の戦略なのですから、もっとポップにライトに考えればいいと思います。
男性と女性、お互いに贈った贈られたで、楽しくやればいいのではないかと僕は考えます。
バレンタインデー チョコレート売場
例年なら、二子玉川の百貨店に行った時、バレンタインデー向けのチョコレートの販売会が開催されていて、多くの女性が来場されていました。
チョコレート好きの僕は、見ているだけでも楽しそうなその催事に参加したかったのですが、残念ながら仕事中でしたので、見ながら通り過ぎただけです。
義理チョコ どうせ贈るなら
さて、バレンタインデーになるといつも話題に上がる義理チョコ問題。
義理チョコでももらった方がいいと意見と、女性の負担も考えて止めた方がいいという意見とオフィスによって様々なのですが、もし気軽に日頃の感謝も含め、女性陣から男性陣への贈り物と考えるなら、機能的なチョコレートがいいですね。
そこで、これがおすすめです。
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義理チョコのマンネリ化改革
オフィスで渡す義理チョコも毎年の事でマンネリ化していると感じているあなた、今年は、美味しさプラス、機能的なチョコレートにしてみませんか?
しっとりとした焼きチョコタイプで食べ応えがあり、小腹満たしにもぴったり。
おいしくて体に必要なたんぱく質がしっかり取れるから、営業の男性陣にも喜ばれます。
直接渡すならお疲れ様の一言を
直接渡すなら、「お疲れ様、もうひと仕事頑張ってね」などのメッセージを添えると喜ばれるし、そこから会話も生まれます。
また男性陣の外出が多く、直接会えいないようなら休憩室などに12本入りの箱とメッセージも一緒に付けておくと絶対喜ばれますよ。

