こんにちは、
よしおです。
僕が住みアパートの庭に梅の木があります。
弦で絡みつく植物に絡まれてなんか不自由そうでした。
実はこの梅の木、もっと立派だったのですが、以前の家主がちゃんと世話をしていた頃は良かったのですが、虫が付くというので、現在の大家が大胆に剪定してしまいました。
しかし、幹とある主要な枝は、ある程度残してあったので、
春になると花を咲かせます。

※かなり弦に絡められている。柵の向こうにある塊みたいのが梅の木とは関係ない植物。
ただ、せっかく花を咲かせたのに弦に絡まれた梅の木は不自由そうです。
そこで僕は、昨日その弦を処理することにしたのです。
梅の木 弦を処理してすっきり
梅の木は、庭から柵を超えて道路に向かって枝を伸ばしています。
その道路に向かって伸びている弦が大量にあるのです。

※脚立に乗って近くから撮りました。
そこで道路側に脚立を立て処理することにしました。
ここで僕は失敗しました。

※スッキリした梅の木
処理前の画像を道路側から撮らなかったのです。
道路側から撮ると一番分かりやすいかったので残念です。
梅の木にやってくる小鳥
僕が梅の木は、僕が記事をいつも書いている部屋の目の前にあります。
僕は、座って書くよりも立って原稿を書くことが多いので、
出窓の台を置いて、梅の木に向かってPC作業をすることが多いです。
特に早朝から午前中、梅の木に小鳥がやってきます。
メジロはすぐわかるのですが、
灰色がった体色と白い頬の鳥の種類が分かりませんでした。

頬の部分が白いのでホオジロかな、と思って調べると違いました。
そこで都市部でよく見かける小鳥を調べるとシジュウカラであることがわかりました。

我が家の猫も、よく出窓から小鳥を観ています。
まとめ
僕の住み横浜市港北区にはタヌキも住んでいます。
先日も家の前の道を横切るタヌキを見かけました。
小鳥も多いです。
ウグイスの鳴き声も良く聴きます。
こんな環境がずっと続くことが願わずにはいられません。

